マザーズの暴落時は、株(個別銘柄)の買い付け
上図にて、私が株(個別銘柄、中小型株中心)を買い付けた日に丸をつけております。
12月に、SMBC日興証券の口座を開設し、
キンカブ(金額・株数指定取引)にて、
12月から毎月、東証マザーズ指数の安値日に株を買い付ける取引を実行中です。
マザーズも日経平均と同様で先物が上場しており、
毎月、上下動することになりますが、
極力、マザーズの月間安値に近いところで、株(個別銘柄、中小型株中心)の買い付けを狙っております。
そうすることで、通常のドルコスト平均法を、大きく上回るパフォーマンスが可能になると考えており、
その実証のためにも、このような形でキンカブ(金額・株数指定取引)を開始しております。
昨年12月から開始し、今月で3か月目に入りましたが、
12月は2回の買い付けを実行し、月間安値圏での買い付けに成功(12月23日、24日)、
1月も2回の買い付けを実行し、上図の通り暴落の大陰線の日に2日連続で買い付けを実行しました(1月29日、30日)。
2月についても、複数回の買い付けを予定しておりますが、最初の買い付けを2月3日に実行しました。
本日のYouTubeでも述べました通り、
今年前半の安値圏で株の買いを積み上げていくと、
今年の後半以降に、次第に収穫ができる状態になっていくと考えておりますが、
株の積立についても同様で、今年後半以降は、目に見える形で成果が出てくると考えております。